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(元記事: twitter.com (one-sayから))

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"「残業をできるだけなくしましょう」みたいなこと言われる度に「お先に失礼します」とかいう挨拶が残ってるうちは無理だと思う。定時には「ジャーンジャーン」と銅鑼みたいな何かを鳴らし、帰る人が「甘寧一番乗り!」って言って、残ってる人が「遅れを取るな!我らも続けー!」って言うようにすべき。"

やまびこ@お姉ちゃんどこさんのツイート (via hutaba)

(元記事: twitter.com (yutaka1620から))

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highlandvalley:
“ボケて(bokete)
”
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"僕が6歳かそこらだったころ、母のドライヤーからモーターを取り出してホバークラフトの模型を作ったんだ。母はものすごく怒って、父に言いつけた。父にはちょっと怒られたけどその後母が見てないところで、バケツいっぱいにまだ使える電子部品のガラクタをくれたんだ。「存分に遊びな」ってね。電池もたくさんくれた。
父は電気技師だったから、嬉しかったんだろうと思う。"

「お父さんから『ママには内緒だぞ』って言われた時のこと教えて」という書き込みに集まった感動的なエピソードいろいろ - DNA (via yuramaro)
2011-06-06 (via gkojax-text)

(元記事: myk0119 (yutaka1620から))

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"機嫌良くしていられるというのが大人の条件である。何故か。不機嫌さをもって他者をコントロールすることが許されるのは子供だけだからである。泣いたり、怒ったりして要求を通せるのは相手が大人だからである。どんなに年をとっても不機嫌さで他者をコントロールしようとするのは赤子に等しい。"

Saussureさんのツイート (via gkojax)

(yutaka1620から)

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"

こんばんは、牡蠣です。正確には、前世牡蠣でした。無脊椎動物のため、当時は考えるということができず、ただ感じていただけでした。

あなたに教えてあげられることとしては、リズムについてです。海には大きなリズムと小さなリズムがあり、その波のなかで波に打たれ揺らぐ自分の体(身)は肺もないのに呼吸をしているようでした。私は穏やかな入江暮らしていましたが、あまりに波が静かになるリズムの只中では、体が刺激を求め、どんな些細な水のゆらぎも感じ、その微細な振動の中にさらリズムを見つけることができました。まれに、その整ったリズムを破るように私の背中にガリッ、ザリッという衝撃をうけることがあり、あれはおそらくイシダイなど立派な魚たちが岩と私を間違えて噛んでいたのだと思います。食いちぎれなくてさぞかし悔しかったでしょうね。

私は、ある日体が溶けはじめ、それで命を失いました。波のリズムが遠のき、些細な刺激も消え、ほんとうの静寂の世界がやってきたと感じたのです。それは新しく、むしろ刺激的な体験でした。

今願うこととしては、私の体が海に溶け、海の旨味成分がわずかでも濃くなりましたように。私達は海からまれ海へかえる、そのリズムの一つに過ぎず、それ以上でもそれ以下でもない生き物としての振る舞いを、自分が達成できていたら夢のようです。

"

こんばんは、牡蠣です。正確には、前世で牡蠣でした。無脊椎動物のため、..

(出典: anond.hatelabo.jp)

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この投稿には成人向けコンテンツか含まれている可能性があるため、非公開となりました。
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re-nise3kawan:
“ワイパさんのツイート:
https://twitter.com/DJWILDPARTY/status/902543261537001473
”